DIY Feed

以前にご紹介したジャラOIL

その時の様子は ↓↓

https://eidai.lekumo.biz/kensetsu/2011/09/post-625e.html

あれから約1月・・・

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落ち着いてイイ色になってきました(^^;

やっぱり塗ってよかったかも。。

次は境界のブロック塀の色も検討中。

ツヤのない白なんて良いかな~と考えてますsmile

土曜日に塗ったジャラOIL。

一夜明けて

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こんな感じに仕上がりました(^^;

手前から奥に行くにつれてだんだんと色が濃くなるグラデーションgood

さらに!!

今回は

最近大人気のウッドデッキ埋め込みのアッパーライト

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 (写真は川口市I様邸) 

これをつけようと思います。

まず用意したのが

Dsc04357

この「ホルソー」!先端のオレンジのヤツです。

グランジャラは異様~に堅いので、

こんなゴツイやつじゃないとダメで

さらに、このホルソーの軸がまた

異様に太くて普通のドリルには取り付けできず・・・

しかたなく太い軸に対応している接続部品(チャック)まで買うハメに・・・

結局、この穴あけ工具だけですでに1万円オーバーsweat01

 ま、また使うと思えば・・coldsweats01

このホルソーで

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グィィィ~~~ン・・・と

1穴開けるのに5分ほどかかりますcoldsweats02

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ようやく貫通(^^;

しかし、、

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ドリルからケムリがcoldsweats02

安物ドリルにはやや荷が重かったようです。。

 ※冷やせばまた使えますよ。。

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ようやく穴が開いたので

次は配線工事。。

電源は外部コンセントから取り、

それをセンサー付きダウントランス(四角い部品)で100V⇒12Vへ

変更します。

※100Vの配線工事は資格が無いと扱えません。12Vなら大丈夫ですが。。

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そして

12ボルトのアッパーライトに配線を接続していくのですが、

屋外照明なので、配線接続部の防水処理が重要。。

今回は

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この「ドライコーン」を使いました。

このコーンの中にシリコンの防水材が入っていて、

差し込むだけで防水仕様になるという優れもの(^^;。

 ※これが無い場合は、ゴムホースやペンのキャップなどに

 コーキング材を充填して代用する事も可能です。

ただ、これだけではちょっと弱いので、

この上から融着テープ、ビニールテープでぐるぐる巻きにして

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配線完了!

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無事点灯happy01

このセンサーは暗くなると点灯し、

点灯してから消灯するまでの時間を

4時間、6時間、8時間 の中から選べるので、

今回は6時間にセット。

暗くなると点灯し、6時間たつと勝手に消えてくれます(^^;

電圧は12V、しかもLED!消費電力もほんのわずかなので

付けっぱなしでも大丈夫です!

これで防犯上少し不安だった場所が明るくなりましたImg_7218

防犯だけでなく、ウェルカムライトとしても良いですよねnote

この照明は木の板以外に、コンクリートなどに埋め込む事も

可能なので、

アイディア次第でいろいろな使い方ができますよ(^^;

後からやるといろいろ大変ですが、

建築中なら割とお安くできるので気になる方はぜひ(^^;

ちなみに

この日も

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バルコニーで七輪BBQscissors

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前回 秋刀魚がおいしかったので、

今回は アジ。

今まで外で鯵を焼いたことが無かったので知らなかったのですが、、

アジって意外とケムリがスゴイ!!

住宅街でやるにはちょっと勇気がいりますねsmile

この週末は久々の連休ですhappy01

なので、今日は前からやりたかったDIYの日。。

1月半前に完成したつもりだったウッドデッキ通路ですが・・

https://eidai.lekumo.biz/kensetsu/2011/08/post-6478.html

あの後、

現場で余ったグランジャラ材をGETし、

さらに延長することにしました。

Dsc04308

先週、下地まで造ってジャラのカットまでしておいたので、今日はジャラを並べて固定をします。

と、

同時に

サーフボードのメンテナンスもしちゃいます。。

サーフボードは滑り止めのワックスを表面にぬるのですが、

このワックスは季節ごとに硬度が違うので、

季節変わりには新しくぬりかえる必要があるんです。

ワックスは熱でどけるので、古いワックスを落とすために

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とりあえず日向に置いて温めます。

が、

温まるまで待っていると時間がもったいないので

その間に

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カット済みのジャラにビス止め用の穴を開けていきます。

グランジャラはとんでもなく硬いので、

ここで使うドリルは木工用ではなく鉄鋼用~>゜)~~~

煙を出しながら穴を開けていきます。

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でも

これでビスを打つと、このように出っ張ってしまいます。

普通の木材ならめり込んでいくのですが、グランジャラだと

やはり硬いので全くめり込みません・・・・

そこで

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面取り用ドリルの登場。。

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これで皿ビスがうまく埋まる程度に彫り込んでいきます。

すると

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ほらね( ^^)

きれいに納まりました!

ちなみに

今回は下地にアルミの角パイプを使っています。

それに合わせて用意したビスは

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このジャックポイント。

ステンレス製のドリルビス。

その名の通り、先端がドリル状になっているので

アルミや鉄に下穴を開けなくても、一発で固定できる便利ビスです。

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一枚ごとに隙間が均一になるように厚さmmの巾木をはさんでビスで固定をしていきます。。

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娘もお手伝いlovely

少し前まで電動工具の音が怖くて泣いていましたが

ついに克服!

インパクトでビスを打ちこめるようにまで成長しました!!

DIYの英才教育・・・・・

まさか3歳になる前にインパクトを覚えるとは・・・

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ビス止めが全部終わったら、

隙間に化粧砂利を入れていきます。

これもムスメの仕事( ^^)

楽しそうにやってます。。

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10分後。。。。。

まだやってる・・・・・

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20分後・・・・

まだ・・・・

と、

ムスメが砂利イジリに夢中になっている間に、

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すっかり溶けたサーフボードのワックスを剥がします。

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ピカピカshine

すっかり綺麗になりました( ^^)

この後、秋冬用のワックスを新たに塗り込んでいくんですが、

ふと

またウッド通路の方へ戻ると、、、

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そらちゃんがノルマを終えて石山遊びをしていましたcoldsweats01

この石山もだいぶ泥汚れが付いていたので

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またまた高圧洗浄機「ケルヒャー」の登場!

水圧で土汚れを洗いおとして

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ついに完成!!!!!

目標だった

「運転席を降りたところから木製の通路」

を達成しました!

いやぁ、ここまで長い道のりだった。。

最初に手を付けたのが今年の3月。。

その時の様子は↓↓

https://eidai.lekumo.biz/kensetsu/2011/03/post-0bd9.html

それから、

現場で材料が余る度にコツコツと延長し、

苦節半年でようやくかんせ  い ・・・ 

あ、

忘れてた・・・

色も塗るんだった・・・

いうことで

材料用意。。

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左から、、

蚊取り線香

ハケ

ジャラOIL

コーラ。。

さらに、、

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こういう場所の作業は足腰がつらくなるので

キャスター付のスツールを用意。

このイス、ガレージマニアは持っとくと便利ですよ!!

このスツールは下に物を置けるようになっているので、

ジャラオイル、コーラ、蚊取り線香。。

あと、

IPHONEのIPODで音楽を聴きながら

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こんな感じにノリノリで塗りながらバックしていきますnote

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その間うちのそらちゃんは

今度は芝生の上で波乗り中。。。

お!?

なかなか

スジがイイ!

DIYの次はサーフィンの英才教育をしよう( ^^)

と、

今日の作業はこんな感じでした。。。

塗装は終わったんですけど、完成の写真を撮り忘れたので

結果は後日coldsweats01

あと

あしたさらにグレードアップするアイテムを装着する予定なので

また完成したらUPしますのでお楽しみにup

今日は

昨日に続いて

KEITELEジャパンのボス、N様が打ち合わせに来られましたhappy01

ようやく天気も回復したので

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外で外壁(パワーボード)の色を確認。

蛍光灯の下だと色が解りづらいので、太陽の下で確認です。。

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これが完成予想図。

かなりイイ感じになってきています!!!

しかも

裏に廻ると・・・・

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こんな素敵な庭になってますcoldsweats02

ビール飲んだり、バーベキューしたり、プール遊びしたり。。

楽しみですね~( ^^)

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打ち合わせ中、

たまちゃんと営業の向井課長はキッズスペースで大盛り上がりsmile

そんなたまちゃんのお部屋は

222

こんなふうになる予定なんですよ!

丸窓からは下の玄関が見え、

その上はロフトになっています。

気に入ってくれるといいなぁ~。

このAURORA HOUSE N様邸は

1階がハイスタッド(1階の柱を長くして、天井高を高くする手法です)なので

天井高さは2700mm。

高い天井なのでシーリングファンを付けたい!けど、

天井のダウンライトで影ができると気になるということで悩み中。。。。

僕もN様も

どうもイメージがつかみづらかったので。。。。

工作すること5、6分。。。

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ジャーン!

段ボールシーリングファンの完成です。

これに棒を通して

ダウンライト脇で実際に回転させてみます。。

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すると、

たまちゃんが手伝いに来てくれて

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2人でグルグル回して影の出来方、雰囲気を見てもらいます

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直径1200mm、天井からの下がり250mmと実物と同じ大きさ。

なので、影の出来方は本物と同じ。

そう、イメージ出来ないときは実際に体感するのがイチバンなんですよ。

ちょっとアナログすぎますが・・・・

これにより

「照明の影よりも、天井から250mm下、つまり床から2450mmの位置で

シーリングファンが廻っているとちょっと目ざわりかな??」

という感想が得られました。

結果、シーリングファンをやめてLEDダウンライトを中心に配置することで

決定しました。。

小学校の図工でならった事が役に立ちましたsmile

そんなこんなで打ち合わせは無事完了。

今月末からはいよいよAURORA HOUSEの工事着工です( ^^)

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以前作成したウッドアプローチに

この「ジャラオイル」を試してみます。。

UVカット。

少し赤い色が入っている保護塗料。

作成時の記事は↓↓↓こちらをご覧くださいhappy01

https://eidai.lekumo.biz/kensetsu/2011/03/post-0bd9.html

Img_6638_2

作成してから半年経ったグランジャラは、

すっかり赤色が抜けています。

無塗装でこの色のまま使えるということはつまり「ハードウッドです」って事なので、

これも通好みではないかと思います。

 (普通の木材だと、常に保護塗料を塗っていないとすぐに弱ってしまうので)

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まず、紙やすりで表面を削ります。

すると、本来の赤色が少し出てきます。

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こちらはそのままの状態で塗ってみます。。

で、

やすりをかけたほうが良いか、そのまま塗った方が良いか?

試すために塗ったのですが、

もしやすりがけした方がよくても、全部をやすりがけなんて

大変すぎて出来そうにないので、、、、

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またまた「ケルヒャー」の高圧洗浄機の登場です( ^^)

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これで全体を洗浄すると、少し木の色が出てきます。

※中央より下はあとから施工したところなので、まだ本来の赤色が残っています。

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乾いた状況。

洗浄するだけで、少し茶色がでて、照りのような木目も復活します。

で、

結局、、、、

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こうなりました・・

1:左半分はやすりがけの後に塗装。右半分はそのまま塗装

2:やすりがけをした後に塗装。

3~6:高圧洗浄後に塗装

7:退色する前の新しい材料に塗装

8~:高圧洗浄のみ。塗装なし。

個人的には7もいいですが、

3~6は深みがある色で高級感もでて一番良く感じます。。

が、

無塗装も捨てがたい・・・

う~ん・・・・悩むなぁ。。

O,Bさん、

こないだ言ってた新アイテムはコレですよ( ^^)

どうでしょう~(??)

今日は

思ったより天気が良いですねsun

台風の影響があまり来なければ良いですが・・・・

事務所の中では

インテリアコーディネーターの宮野さんが

設計の真中君の社員証用の写真撮影をしていましたsmile

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打合せスペースのほうでは、

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完成写真を飾る為のレールをDIYしています。。

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左)アルミ製のジョイナー

右)プラスチック製のジョイナー

ジョイナーとは、つなぎ目に取り付ける部材で、

写真のはキッチンパネルのつなぎ目などに入れる部材。

ピクチャーレールとかを使うと高くついてしまうので、このジョイナーを流用しますgood

Sdsc03816

ついでに、前から気になっていた

キッチンサンプルのレールも修理して、、

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ビフォ・・・・・・・

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アフター ・・  写真じゃあんまりわかりませんが

かなりスッキリ、枚数も多く飾れるようになりました(^^;

新たに完成した建物の写真も飾ってあるので

打合せに来られた際はぜひ参考にしてくださいねhappy01

最近

人気上昇中のグランジャラ。

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こちらはSunny's Houseのジャラ材で作ったウッドデッキhappy01

僕もジャラを好んで使っているのですが、

同じくジャラ好きの現場監督、北出係長が

この夏休みにジャラ材を使ってあるものをDIYしましたhappy01

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まず用意した材料がこれ。

厚さ30mmの板と60mm各の柱3本。

そのほかに電動ドリル、電動ノコギリ、ステンレスビス、

マスク、やる気(笑)も必要。。

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この材料を電ノコでカットして

枠状に組み立てています。。。

ここまで、ぱっと見は簡単そうに見えますが、

ジャラはとにかく硬い木なので、釘やビスを普通に打ち込む事は

全くできず、

ビスを打つ場所には鉄工用のドリルで必ず下穴を開けないと

ビスが入っていきません・・・・・

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下穴が細かったり浅かったりすると、

こんなふうに簡単にビスが折れてしまいます。

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また、硬いのを無理して打ち込んでいくと、ビスもビットもかなり熱をもち、

ビットが折れてしまうこともあるほどです(((( ;゚д゚)))

あと、このジャラの切り粉を吸うとなぜかくしゃみがとまらなくなるので

加工する際はマスクを着用すると良いですよ(^^;

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だんだんカタチになってきました。。。

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座面を張り、、、

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ジャーンshineshine

ベンチ完成ですhappy01

ジャラのベンチなんて贅沢ですね~

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愛犬リュウのベンチも同時に完成!!note

なんかいい雰囲気だなぁshine

自分で作ると愛着も湧きますよねhappy01

北出君も「超~タイヘンだったsweat01」と言ってましたが、

たしかに。

このジャラはとにかく硬くて重いので

ビギナーDIYerにはちょっとハードル高いので要注意ですsmile

伊豆旅行から帰ってきた翌日。

久々にDIYをする事にしました。。

こういう日にかぎって「この夏の最高気温」を更新したらしく、

朝からスゴイ熱気です。。。

あまり汗だくになるのもいやだなぁ。。

でも汗をかくとダイエットにもなる気がするので

「DIYダイエット」として考えれば

汗が出る事も嬉しいはず。。

と気持ちを整理できたところで工事着工happy01

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この日のメニューは

・以前作ったジャラの通路を延長する

 ※以前のは→  https://eidai.lekumo.biz/kensetsu/2011/03/post-0bd9.html

・雨水マスを隠す(BY S様アイディア)

まず、雨水桝とは

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これ。。

蓋を開けると

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こうなってます。

ここには雨どいからの水が集められ、

この中で地中に浸透していく「浸透マス」というヤツ。

これが砂利の中にあるのはほぼ当たり前だと思っていたのですが

現在建築中の

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S様より

「目立たせたくないから埋めちゃって!」という

要望があり、

最初は「えっ?」と思ったのですが、

よくよく考えてみればこの蓋は詰まった時だけ対処が出来ればよいので

埋めるという選択肢もアリかも。。。とおもいます。

ただ、ウチの雨水マスは大雨の時には浸透しきれずに蓋が浮き上がって水が

あふれてしまうので、そういうときの為に蓋に穴を開けてから埋める事にします。

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まずは蓋の枠を取り外し、3cmほどカット。

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それを再度設置すると

本来合った位置(砂利の高さ)よりも低くなるので、

コレを砂利で埋めてしまいます。

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同時にウッドデッキの作成も。。

ベースとなるアルミの角パイプを

コンクリートのベースの上に配置します。

※車が乗らない前提である事と、自宅であること、DIYであるという事と

 暑いこと、壊れたら自分で直せばイイや・・という気持ちからかなり簡易的に作っていますcoldsweats01

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コンクリートは「乾燥砂利コン」をバケツに入れ、水を足して

かき混ぜると簡単にできちゃいますhappy01

アルミバーの上にジャラ材をビスで固定して

隙間に玉砂利を入れて完成。。

しかし、

この玉砂利を掘りだす時に、下の土も混じって

かなり汚くなっちゃいました。。。

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そこで、、

Dsc03648

ケルヒャーの高圧洗浄機で洗浄。。。

すると、

Img_6571

ジャーンshine

こんなに綺麗になりましたhappy01

簡単な作業だと思っていましたが、

猛暑の中、かなりハードな作業となりました・・・

しかし、

完成度はまぁまぁ。

おまけに

なんと

体重が2,5kgダウン!!good

ダイエット成功!・・・

いや、

ただの脱水症状かも・・・・

作業中は水分、塩分を十分に摂ったのですが

それでもかなりこたえました。。。

みなさんも炎天下の作業はお気をつけ下さいねcoldsweats01

こないだ入間のアウトレットで面白い物を見つけました。。

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d-torsoという段ボール工作キット。

d-torsoについて詳しくは↓↓

http://www.wtv.co.jp/

今回買ったのはミッキーのキット。

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中身はこんなカンジ。

段ボールをレーザーカットしているそうです。

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こんなふうに切り抜いて組み立てて行くんですけど、

説明書もトテモシンプルなので

不器用な方はちょっとイライラしちゃうかもsmile

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ここまで約10分。。

で、

この手足を組み合わせて・・・・

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完成!!!!

おぉぉぉ、

なんか感動!

お店でディスプレイされていたものと同じなんですが

自分で組み立てると

なんとも言えない愛着がわいてきますね( ^^)

なんか、

もっと難しいのも挑戦したくなります。。。

F3_01

特注するとこんなのも制作可能らしいですよ!

いくらするんだろう・・・

今朝

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永大 台北支局(ウソ)のヒナガサンのアイフォンからメールが

届きましたhappy01

そのメールの内容はというと、

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自慢の愛車 台湾トヨタフィールダーの走行距離が101010kmに

達した事と、、、

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ご自宅のグリーンカーテンの進捗状況が添付されてましたよhappy01

最近流行りのゴーヤカーテン。。

こんなに立派になるんですねcoldsweats02

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ゴーヤの実もこんなに立派!!

台湾ではゴーヤの成長は早いのかな!?

最近はエアコンなどの家電製品が普及しすぎて

機械に頼りすぎていますが、

この節電を機に

昔ながらの暑さ対策を見直すべきですね!

被災地では、仮設住宅の暑さ対策としても活用されるようです。

http://midorinocurtain-kasetsu30000pj.jimdo.com/

さらに、

グリーンカーテンの作り方もあったので

http://www.city.kariya.lg.jp/ct/other000003300/greencurataintukurikata.pdf#search='グリーンカーテン'

「夏休みの課題」が

まだ決まっていない方はいかがですか??