コ―キングレス??
完成!!s様邸
ビフォー・・・・
アフター。
さて
どこが変わったでしょう(??)
近くでみると
ビフォー
アフター★
今回のテーマは、
「解放感があって実際の大きさよりも広く感じる家」
解放感といえば、やっぱり
吹き抜け。。
あと
勾配天井。
&
現場監督の北出君。
いつも綺麗に仕上げてくれてアリガトウ!
吹き抜けの上で勾配天井の下にはロフトを設置。
ロフトの下の窓からは
吹き抜けの奥にある窓から光が。。
つまり、
吹き抜けの上にロフトがあって、ロフトの窓から入った光が
勾配天井に入って、その部屋の窓から漏れた光が吹き抜けに届く、、、
で、凄く明るい空間になりました( ^^) _
s様に「どうですか?イメージ通りですか?」と聞いたら
「想像以上に良い!!」と言っていただきました!(^^)!
この日は建物の最終確認立会だったんですが
s様は終始ニコニコされていたので
きっと今回は大成功だとおもいます( ^^)
そもそも今回のお仕事は永大のホームページを見て頂いた
s様から「永大さんのモデルハウスはありますか」という
お電話が始まりでした。
それから完成物件をみてもらい
これでいくら位?という話から
「とりあえず見積もりを」ということで現地へ行きました。
たしか2月位だったかな・・・・
最初の写真はすぐわきの堤防から撮影したんですが
その時はまだ河川敷の造成工事をしていたのが
今ではすっかり地元の方々の憩いの場所になっていました。
いや、しかし
あとから思うとあっという間でした。
喜んでもらえて良かったです( ^^)
さて、
この次は
ここ G様邸と
Y様邸
また喜んでもらえる家を建てたいと思います( ^^)
Virus
fine autumn day.
H様邸 完成~
こないだちょこっとご紹介した
鳩ヶ谷市のH様邸
写真が出来たのでアップします。。
鉄骨階段のあるリビング。
これはキッチンからのアングル。普通のボックス階段だと
けっこうな圧迫感が出そうですが、
階段越しに向こうが見えるので空間的にとても広く感じます![]()
階段の上部は天井が高くなっていて、写真右側 上下の窓から
入った光がリビングまで届きます。
さらに、右上の窓より入った光は左側の窓から・・・
この部屋に届きます (^^;
コレは、
今回初めて採用した、「NODA」製のワイヤー物干し。。
こうやってワイヤーを引っ張り、、、、
反対側のこのフックへ取り付けて本体のロックをすると、、、、
このように物干しワイヤーになります!
10Kgまで耐えられるらしいです。
よくあるホスクリーンだと、使わないときに物干し竿が
のこって邪魔になりますが、このワイヤーだとスッキリ収納できるので
雨の日用につけておくと便利ですよ(^^;
階段を通るときに外が見える窓。
洗面室の入口ドア兼・・・・
洗面室収納の扉。。
引き戸にしたいけど壁が邪魔で・・・というときに便利( ・∀・)
玄関のニッチには間接照明をセットしました。
ここに何を飾るのか楽しみですね![]()
骨組みはもちろん
超高性能集成材の 「オーロラ材」 です
S商店さん いつも有難うございます(^^;
床の塗装 コンクリート・FRP
最近
ガレージの床(コンクリート)の汚れが目立ってきたので
塗装することにしました。
以前に一度塗装しているので今回は上塗りということになります。
今回はコンクリートですが、ベランダのFRP防水も同じカンジなので
参考になると思います。。
ちなみに、、、、
一般的にベランダの床はFRPで造られることが多く、
FRPとはガラス繊維とポリエステル樹脂でつくられており、、
Fiber(繊維) Reinforcement(強化) Plastic(プラスチック) の略。(たぶん)
、防水性があり、軽くて硬化が早く、加工しやすいので住宅のバルコニー以外にも
船体やサーフボード、車やバイクのパーツにも使われる事があります。
プラスチックなので紫外線にあたると劣化が早まります。
なので紫外線から守るために
表面に塗装をして保護しているんですね。。
つまり、FRP防水のメンテナンスというのは、表面保護塗装を定期的にすることで
FRPが長持ちするということなんです。
材料は
・ハケ
・ローラー
・塗料(FRPに塗る場合はFRP用が売ってます)
・バケツと網
・マスキング用テープ
まず、塗装する場所を清掃し、しっかり乾燥させます。
次に塗りたくない場所をテープで隠します。
※コンクリートに初めて塗る場合は、塗料の付きを良くするために
シ―ラーという液体の接着剤のようなものを塗ります。
1度塗ってある所でも、本当はシ―ラーを塗ったほうが良いのですが、
自分ちだしメンドクサイから省きます( 一一)
で、バケツに網をセットして、塗料を入れます。
この塗料は水性なので、水を混ぜて塗りやすい粘度になるように調整し、
網の上を転がして余分な塗料を落とします。
この網とバケツのインナーはそれぞれ100円位でうってるので使い捨てでもイケます。
混ぜる水の量は
説明書には5パーセントくらい水を混ぜるとかいてありましたが、
それだとあまり塗料が伸びないので、もう少し多めにいれ、
ローラーで塗っていきます。
そして乾いたらもう一度塗ります。
するとこんなカンジに仕上がります。
これだけ。。
かなり
簡単です( ^^)
全面を一気にやると荷物の置き場がなくなるので、とりあえず半分。
ここが乾いたら荷物を移動して残りをぬります。
2回にわけても、乾けば継ぎ目はまったく分からなくなりますよ( ^^)
コンクリートは塗装をすることで見た目も綺麗になるし、何より汚れが付きにくく落ちやすくなるので、ガレージの床にはイイですね( ^^)
DIYなのと予算をケチったのでこんなもんですが、
自動車整備などをする場合はもっと強力な塗料や、モルタルに色が付いたモノ、
倉庫の床などに使うモノなど種類はあるので用途によって選ぶと良いと思います。
あと、
たまに
バルコニーの床にモノを落としてFRPがかけてしまったという相談を受ける事があるんですが、
ほんの2,3センチ欠けただけでも、防水やさんを手配すると
出張料やら技術料やらで結構費用がかかります。
しかし、自分でやれば格安で結構簡単に直せます。
本来は専用の樹脂をつかって、樹脂に硬化剤を混ぜて塗るんですが
一般の方にはちょっと難しい。。。。
写真の「SOLAREZ」は紫外線で固まるタイプで、
かけた部分を清掃してからサンドペーパーなどで削り、そこに充填して
陽にあたると15分ほどで固まります。
固まったら表面を平らに削って色をぬればOK
サーフショップなどで1000円位でうってますので、多少器用な人なら簡単に
できるので試してみる価値はあると思います![]()
完成!
KEN BLOCK
最近気になってるケン・ブロック。。
ケン・ブロックは普通にレーサーかと思っていたら
あのDCシューズの社長なんですって(*_*)
こういう人が社長だと、車内の雰囲気ってどんな感じなんでしょう・・・・
なんか楽しそう( ^^)
80!?
休日
今日のスケジュールは
朝一のSURF、
午後は友人宅でBBQ。
朝は3時に起きて海に向かい、
途中 高速道路で空が・・
薄紫色になり、それが10分ほどで
真っ赤に変わり
青が混ざって
陽が登ると赤い部分が小さくなって、、
その後はこんな感じに。。。。
最初の写真から30分ほどでこれだけの変化を見る事が出来て朝から感動です!
よく「そんなに早起きしてサーフィンして、、よくやるね~」と言われますが、
早起きしてるおかげで、他の人には見れない景色が見れてるので
かなり満足( ^^)
ちなみに今日の波は、
パーフェクト!
早起きのおかげで最高な午前中でした( ^^)
家に帰ると
ムスメが何故か
洗濯かごに入ってテレビを見ていました・・・・
最近のブームのようです。
ブームといえばもうひとつが
自販機!
先月は届かなかったのに、
いつのまにか自分でお金を入れられるようになっていました~>゜)
子供の成長はとても早い。。 うらやましいなぁ。
カラーコーディネート
ヘッドライトの曇り取り
なんか
最近ヘッドライトのレンズが曇ってきました。。
車のライトはレンズが樹脂製で
紫外線による劣化で曇ったり黄ばんだりすることがあります。
そのへんを走ってる車を見ても、こうなってる車をよく見かけますが
なんか、最近はその数がふえている気がしてなりません。
もしかしてこれも環境破壊とかが影響してるんですかね~
それにしても、レンズが汚いと、車が汚く、古くさく見えます。。
こんなふうに、
特に上の方が特に曇っていて、この1年でかなり濃くなってきました。
写真でみるより、実物はもっと黄ばんでます・・
カー用品店にいったら
こんなのが売ってました。。レンズクリーナー。
付属のスポンジに液体を付けて拭けば消えるというのですが、
手でこすると10分ほど頑張ってもほとんど効果が見られません(+_+)
なので、電動の研磨機に布を付け、そこに液体を付けて磨くと・・・・
・
・
だいぶマシになりました。。
結局これはクリーナーと書いてあるけど中身はコンパウンド(研磨剤)みたいです。
コンパウンドは研磨粒子の大きさによって作業時間や仕上がりの艶にも差がでます。
そこで
これは前に購入した板金屋さんが使う業務用のコンパウンド。
これを研磨機を使って磨くと
ほんの5分ほどで
ジャーン!!
黄ばみと曇りが完全に消え、新品のようにピカピカになりました!
やっぱりコンパウンドは3Mが一番!
今回はじめて研磨機をつかってみましたが、手で作業するのに比べて
かなり時間短縮。
ヘッドライトだけではなく、他の部分にも試してみました。
サイドミラーにあったこんな傷も
30秒で消えました( ^^)
この3Mのコンパウンドは工具屋さんなどでたしか1500円位、
リョービの研磨機は1万円か1万5千円位だったかな・・・・
でも、この日は車のあちこちにあった小さい傷を10か所位消す事ができたので
車好きなヒトはもってると便利です。
住宅でも、大掃除とかでも活躍しそうですよ( ^^) _



































































