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この冬は大活躍したスタッドレス。。。

ですが

そろそろ夏タイヤへ交換します。

まずはジャッキで持ち上げて

十字レンチでホイールナットを少し緩めます。

いつもはエアツールを使うんですが、

今日は、新たにGETした電動インパクトで。

さすがマキタの18V!

スゴイパワーです(^^)

数か月使用していなかったタイヤは、空気圧が下がっていないかチェック。

もともと2.8k入っていたはずが、2.4kまで減っていました。

タイヤって、いつも乗っているとそれほど空気は減らないのですが

使わずに置いておくと、何故か結構空気が減りますww

なんででしょうね??

え?

まだ寒いのに、なんで夏タイヤに戻したかって??

まぁ、スタッドレスはゴムがやわらかいので減りが早いとか

あんまりスピード出せないとかもありますが、

一番は「夏タイヤの方がカッコイイから」です(笑)

タイヤ交換を終えて、ふと天気予報をみると、

何と!水曜日が雪になってるcoldsweats02

雨に変わることを祈ります(^^)

ついに!!!

Photo

新しいホームページが出来上がりました(^^)/

施工事例など、

まだ不十分なところも少々ありますが

ぜひ見てみてくださいね(^^)

↓↓↓↓

http://www.eidai.co.jp/?

まだUPしたてなので、

パソコンなどで上のURLを見ても

古い緑色のホームページが表示されてしまう場合は

F5キーを押して更新すると表示されると思いますので

お試しください。

スタッフ紹介、施工事例の充実など。

近いうち、お引渡しをしたお客様の声なども追加UPする予定です(^^)

先日プチリフォームを行ったSETAGAYA AURORA HOUSE

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なぜオーロラハウスかというと

当社で全棟採用している高性能集成材「オーロラ材」の製造メーカーは

「KEITELE」 (ケイテレと読みます)ですが

そのKEITELE JAPANのボスのご自宅なんです(^^)

もちろん構造材はオーロラ材。

オーロラ材については↓↓

  http://www.eidai.co.jp/product/structure_03.html

KEITELEはフィンランドにある会社で、

実は昨年の6月に、フィンランドの現地工場を見学に行く予定があったのですが

スケジュールが合わなくて行けなかったんですdown

でも

オーロラ材がどんな場所で伐り出されて、どんな風に加工されているのか気になりますよね??

そこで、今回はオーロラ材の育つ環境を写真でご紹介したいと思います。

仮想現地視察レポートということで(笑)

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ケイテレグループ。

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オーロラ材の原木はほとんどが北緯62度~北緯64度の間で育ったもの。なぜこの寒い地域を限定しているかというと、

寒いので成長が遅い

     ↓

成長が遅いので木目が細かくなる

     ↓

強度UP!乾燥収縮が少ない

     ↓

強くて品質の高い木材となる。

成長が遅いということは、それだけ商品としての回転率、効率は悪くなります。

それでも品質にこだわるという事なんですね(^^)

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伐採する際も、無駄を無くすことを徹底しています。

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外国の作業車両ってなんかカッコイイですね(^^)

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ケイテレのマッティさん。

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同じくミッコさん。

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ミッコさんは以前永大にも来て頂いた事があります。

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この人は一人でいくつのモニターを見ているのでしょう・・・

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チェック!

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チェック!!

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チェック!!!

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完成♪

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ケイテレには自社エネルギープラントがあり、

木材の切り屑などはすべてエネルギーとして再生しているそうです。

さらに

再生したエネルギーで工場を稼働させています。

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もちろん、伐採するだけではなく、

新しく木を植えて

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育てて。

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100年で1サイクル

とても時間がかかりますが、

これを繰り返す事で、品質の高い構造材が生まれ

さらに森林の面積も増えているのだそうです。

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木造住宅は文字通り「木」が命!

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永大がケイテレとオーロラ材を選ぶ理由は

こだわりぬいて作られた木材だから高品質であることと

本気で良いものを造ろうという姿勢。

いつも高品質な構造材を届けてくれるケイテレさんに感謝ですhappy01

 

先日

永大グループでリフォーム部門の「永大プランニング」の

ホームページがリニューアルされました(^^)

http://www.eidai-planninng.co.jp/

Ss

施工事例なども多数掲載させて頂いてますよ(^^)

Sss


外壁とか

Sdfe

キッチンとか・・・

リフォームを検討されている方はぜひいちどご覧ください。

フェイスブックページもあわせて宜しくお願いします。

ちなみに、

永大のホームページも今月末にリニューアルしますので

お楽しみに(^^)

え?

どんなのか気になるって??

しょうがないなぁ。。

じゃぁ

ちょっとだけですよ?

Photo

トップページの左上1/4部分です(笑)

全体像は月末までお待ちください(^^)


 

今日は

午後から

あきる野市のS様邸へ向かいます。

最近知ったんですが

IPHONEのマップがあまりにも使いづらく

そのせいで山で遭難者が出たらしく

google mapのアプリが無料でインストールできるようになってたんですね>゜))))彡

しらなかった・・・

南浦和からあきる野市までのルート、

僕の車のナビはとんでもないルートへ導こうとするもんで

早速googlemapのナビ機能を使ってみました。

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感想。。

かなりイイ!!(^^)

これならほんとカーナビいらないですね!

到着予想時間もほとんど合ってたし。

もうみんな知ってるみたいですが

知らない方はすぐにダウンロードしましょう♪

そんなマップに感動しながら

あっという間にあきる野市へ。

S邸のすこし手前の公園でトイレに寄ったんですが

トイレの個室に入っていたら

「ゴォッォォッォ」

と音がしはじめて、

壁が

「ビリビリビリ!!!!!」と震えだしました

なんだこの地響きみたいなのは!?

あわてて外へでたら

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飛行機が3機。

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しかもかなり近い。。。。

横田基地が近いからですかね。。

飛行機もわりと低い位置を飛んでいました。

これだけ離れててもかなりの騒音。

よくテレビにでてくる沖縄の基地の近くの小学校は

相当な騒音なんでしょうね。。。

。。

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で、

S邸へ到着。

予定より30分も早く着いてしまったので

しばらく表で待機。

こちらのS邸は築10年チョイ。

永大で建てた建物ではないのですが

ドイツ経由?

のご縁があってリフォームのお話しを頂いております(^^)

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車庫の枕木が腐ってしまったとのことで

ご主人がDIYで修復作業中。

これは結構大変そうです。。。

ご主人のDIYスキル高し。。。

なんて観察してたら奥様ご帰宅。

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今回はCADにビフォーアフターを作成してきたので

立体画像でご提案。

「これはイメージがわかりやすいわ~♪」と

奥様にもご好評いただきましたgood

そんなこんなですっかり長居してしまい

外にでるとすっかり真っ暗。。。

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帰りはガラガラの圏央道で。

圏央道って車通りが少なくて

のんびり走ってるととても気持ち良いですね(^^)

 

今日から冬休み(^^)

なので

朝から大掃除です。。

前回大苦戦したお風呂の鏡に付いた強烈な水垢!

そこで今回は

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車用のポリッシャーにハードタイプのスポンジを装着し

さらにうちの奥様が購入してきた

浴室用クレンザーを付けて研磨。。

短時間でかなりきれいになりましたnote

お風呂の次は

玄関のタイル。

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まずはデッキブラシでゴシゴシ。

しかし、

まったく効き目がありませんcoldsweats02

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車用のブラシに洗剤を付けてこすってもダメ。。

こんな場合は

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意外ですが

「激落ち君」

が便利なんですよ(^^)

タイルの汚れ落としに激落ち君が効くって

以前INAXの方に教えてもらったんですが

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この通り!

ブラシであれだけこすっても落ちなかった汚れが

簡単に取れました♪

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豆腐大に切って使うとやりやすい。

(最近永大でよく使うタイルは、すべり止め機能があるので

間違って手をこすってしまうと怪我しますので

必ず手袋をしましょう)

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この通り。

新品タイルと同じくらいまできれいになるので

是非お試しください(^^)

ちなみに外のタイルは

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高圧洗浄で一気に汚れを落とします。

Img_9885

外壁も。

(外壁はあまり強烈にやりすぎると痛めてしまうこともあるので

強さ加減には注意がひつようです。)

外壁を掃除しながらガレージへ行くと

 

 

Img_8719

ムスメがキャスター付きの椅子で暴走してました(笑)

キャスターの騒音がすごいので

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ストライダーに乗り換え。

僕がよく録画でMOTO GPを(バイクの世界グランプリ)見ていて、娘も一緒に見てるので

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「パパ~、こうやって曲がるんでしょ??」

だって(^^)

なかなかイイ角度です(笑)

ま、こんな感じで

我が家の大掃除は8割ほど完了。

天気もよかったので大掃除日和でした(^^)

 

少し前から

車のウォッシャーランプの警告灯が付いています。

ウォッシャー液がなくなると点灯する警告灯ですが

ウォッシャー駅を補充しても消えませんsweat01

Img_9839

ということは

おそらくウォッシャー液の残量を検知するセンサーが壊れているはす。。

しかし

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ボンネットを開けてウォッシャータンク付近を覗き込んでも

センサーの位置がわかりません。

ってことで

仕方なく

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バンパーを外しましたcoldsweats01

この時

家の前の道路を通りがかったおばさまがジー・・・・・っとこっちを見ていました。

あまりに見てるので

「何か?」と

尋ねると

「オタクはクルマ屋さんなんですね?修理とかもお願いできるのかしら??」

ってきかれちゃいました(汗)

確かにそう見えるかも(笑)

まぁ、でも、

「いつでも商売を始められるガレージハウス」

って考え方もありかも(^^)

話しは戻って

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バンパーを外したおかげで

ウォッシャーセンサーを発見!!

縦長の黒い筒がウォッシャーポンプ。

その左側がセンサー。

センサーをタンクから引っこ抜くと

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こんな風になってました。

①の端子がタンクの水に浸かっていて

水がなくなると通電しなくなり、警告灯が点灯する仕組みのようですね。。

その証拠に

②のように、直結の配線をしたら警告灯が消えました。

ってことは

このセンサーを買ってきて交換すれば良いのですが

わざわざディーラーへ行くのも面倒だし

こんな部品が意外と高かったりしそうだし

またバンパー外すの面倒だし

警告灯がつかなくても、水がでなくなれば分かるわけだし。。。

ということで、

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この赤いカプラーを使って配線を直結して

センサー機能を殺します。

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ほらね?修理?完了(^^)

DIY作業のおかげで

数万円の出費を防ぐ事ができました(笑)

そういえば

そろそろスタッドレスを買わないと(*_*)

最近設計している建物の

車の出し入れに難があったので

その対策をいろいろ調べていたのです

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↑↑↑

これ

なんだかわかります??

そう

ターンテーブル。

といっても、スクラッチとかをするやつじゃないですよ。

車をくるくる回すヤツ。

たまに立体駐車場などで見かけますが

最近は住宅やアパートなどにも使われ始めているようです。

路地状敷地の奥に家があったり

家の前が大通りで、とてもバックで出ることができなかったり

転回スペースを最小限に抑えて、駐車スペースを確保したい時など、、、

Aas

↑↑こういう場所では重宝しそうです。

でも

「これっていくら位するのかな・・?」

と思っていろいろ調べてみました。

すると

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所さんの世田谷ベースにも最近設置されたんですね(';')

こちらの電動タイプは、東京モーターショーとか、国内の立体駐車場などに一番多く使われているメーカーの物で、ターンテーブル本体で250万円くらい(組み立て工事含む。基礎工事別)

所さんのターンテーブルは「観賞用」というモードもあって、

30分間、車がまわり続けて360度 車を眺める事ができるんですって(笑)

これを設置するための基礎を作るのにも100万円近くかかります。

さらに、これを動かす電源が200Vの動力(店舗やビルなどで使うタイプ)なので、電気代もかなりアップしてしまいます。。

ここまでわかった時点で「これは無理だな・・・」と

思ったのですが、

さらに探していくと、

なんと「手動式」というのを発見!

それが

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これ!

車を乗せるとロックが解除される仕組みで、

車自体を手で押して回転させるというものです。

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さっそく自分の車を回してみましたが

思った以上にスムーズで、簡単に回転させることができました(^^)

これはかなり便利です!

ちなみに価格の方は、ターンテーブル本体で100万円弱、

基礎工事で60万円くらい。

 (土地の高低差等によっても変化しますが)

合計で160万円。。

電動タイプの半分以下ですね。

車を回転させるのに160万円。。。。

これでもかなり高額ですが

この先数十年、

何度も切り返しをしたり、バックで入ったり・・・

ってことを考えると、場所によってはお得になる気がします(^^)

もちろん、リフォームでも設置可能なので

車の出し入れにお困りの方、検討してみてはいかがですか??happy01

最近、自動車業界でひそかなブームを呼んでいる

「金属調塗装」

というのをご存じですか?

プラスチックをアルミ素材に見えるように塗る技術なんです。

その草分け的な自動車板金業者さんが足立区にあり

先々週、仕事が終わってからお話を伺ってきました。

そこで

デモカーを見せてもらったんですけど、久々にトリハダたちましたcoldsweats02

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スゴイ技術。。。。

でもふつうの塗装に比べて倍くらいのコストがかかるとのこと。。

一応見積もりを依頼してきたんですが、

「4日くらいで見積もりをメールします!」

と言っていたくせに1週間たっても音沙汰なし。。。

なんか残念。

腕が良くても対応が悪ければ感動も半減です。。

そこでふと

「自分でできないかな?」

と思いました。。

自分でできればコストも安くすむし

いろいろなことに応用できるかも。。。

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メタル調ならダイノックシートもありますが

金属に比べると質感が低い。。

やっぱり塗装の方がよさそうなのでいろいろと調べて道具を購入しました。

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まずはスプレーガン。

アネストイワタ製。

低圧タイプで口径は0.6MM
金属調塗装には口径が小さいほうが良いみたいです。

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これはエア圧を調整する部品。

メタル調の推奨圧は1,5。

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練習に車のハンドルについているプラスチックパーツを塗ってみました。

メタル調塗装はまず下地に黒をぬります。

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そして鏡面仕上げにする必要があるので

クリアーを吹いて磨きあげます。

さらに、ツルツルになったところでメタル塗装を吹き付けて

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完成(^^)

あれこれ試して、なんとかアルミ風に塗る事が出来ました(^^)

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一応「けんせつブログ」なので

建築ネタも(笑)

まずはこのスイッチを

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バラバラにします。

そして、中性洗剤で洗った後にコンパウンドで磨きあげ

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メタル調塗装。

ウスーく3~4層重ねて塗るのがコツです。

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まだくすんでいますが、

乾燥するともっとメタル調に変化していきます。

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そのままでも良いんですけど、

アルミ削りだしっぽく見せるために

スコッチブライトで擦り傷をつけ

そのあとにクリアーを吹きつけ。

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自作の強制乾燥室(笑)

これをやると早く完全に乾燥させることができます。

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そして完成!

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このスイッチはラウンドタイプなんですけど

隣のシャッタースイッチみたく、スクエアタイプの方がアルミ感がでそうですね~。

金属調塗装。。 応用しだいでまだまだ可能性が広がりそう!

自動車業界ではすでに話題ですが、建築にもうまく流用したら面白そうですね(^^)

あ、

ちなみにこのブログ、

今回で1100回目となりました(^^)

いつも見て頂いてありがとうございます!

今日は杉戸町で注文住宅をご検討中のK様がご来社いただき

プランのご提案をさせていただきました(^^)

今日が初対面でしたが、

2時間ほど打ち合わせをして

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ほぼ決まり(^^)

間取りも外観もかなり良い感じになりました!

あとは細かいところを詰めていけば

もっとよくなりますね(^^)

建設部では、間取りから打ち合わせのお客様へは

完成予想パースを上の写真の様に額に入れてプレゼント

させて頂いておりますので

完成までの間は、このパースを見てニヤニヤしてくださいね(笑)

ご希望があれば、携帯やパソコンの待ち受け用に画像データを

お渡しすることもできるので、ご遠慮なく!